撮影日記
新規投稿者 スポック  投稿日 2018/10/09(火) 22:47:24  返信も含め全削除
に関する話題はここに書きましょう。

返信 6 awane-photo.com  投稿日 2018/10/22(月) 08:36:14  削除
じつは,IX-NIKKOR 30-60mm F4-5.6は,ともかくコンパクトなので,マウントアダプタを使うと魅力が激減すると思うのです。だから「使えるけど,だから?」ということになってしまいかねないのです。

電気回路を破壊してでも,無理やりに一眼レフカメラに直接とりつけたいところですが,そうすると絞りの制御等に支障がでるんでしょうかねえ?(*´Д`)

返信 5 スポック  投稿日 2018/10/21(日) 21:52:52  削除
> X-NIKKOR 30-60mm F4-5.6は,コンパクトでありながら良好な描写をするレンズである。
> それだけに,直接,現在のディジタル一眼レフカメラに装着して使えないことが,
> あまりに残念である。使えれば,
> とても魅力的なレンズとして,大きく見直されることになっていただろうと思う。
ニコンZボディにマウントアダプターFTZを挟んで快適に使えるかも?
もし、サードパーティからフォーカスモーター内臓のアダプタが発売されたら、
オートフォーカスも効くようになるかも知れません。
返信 4 awane-photo.com  投稿日 2018/10/11(木) 18:03:14  削除
ヒガンバナの開花のタイミングについては,まったく知りません。
ただ,日照時間が影響するならば,隣接する場所で同じくらいの日当たりであれば,一斉に咲くはずです。

しかし,そうは見えない。

あとは,「地温が〇℃を下回った日から〇日後」みたいな要素もありそうですが,まったくわかりませんね(^^;
返信 3 スポック  投稿日 2018/10/11(木) 12:58:35  削除
茜空 扇かたちの シルエット 銀杏撮るなり 夕日の岡に
返信 2 れんずまにあ  投稿日 2018/10/10(水) 01:11:30  削除
それについての記載はネットではさがすことができませんでした。
素人の疑問としては、鱗茎は土中にあるのですがその深さでは全く日照はとどかないのか?
日照そのものではなく日照に伴う温度変化はどうか、あるいは赤外線と言い換えても良いかも。
そして完全暗黒にしても時期が来たら開花するのか(これは完全に体内時計のようなもので時期を決めているか)
そのあたりです。答えになっていませんが。
返信 1 スポック  投稿日 2018/10/09(火) 22:48:23  削除
> いつもの川の土手にも,ちらほらと赤いものが見えるようになった。
> ヒガンバナの季節が,やってきたのである。
> 今年の夏は,例年以上の猛暑だった。それでも秋は,きちんとやってくるのだ。
猛暑でも冷夏でも彼岸花は必ず秋の彼岸に咲きますよね。
昔から不思議に思っていたのですが、ある人から、
昼の長さと夜の長さが同じくらいになったら咲くのだと教えられました。
試しに照明を使って昼の長さを長くしたら、彼岸花はちゃんと騙された。と。
ふーん、なるほどねぇ、と感心していたのですが、
ちょっと考えてみて、やっぱり納得できません。
だって、彼岸花は夏の間ずっと土の中にいて、地表には出ていないのですよ。
葉が出るのは花が咲いた後からで、花は土の中から突然生えて来るのです。

彼岸花がどうして正確に彼岸を知るのか?
どなたかご存知の方はおられませんでしょうか?

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