撮影日記
新規投稿者 スポック  投稿日 2018/10/09(火) 22:47:24  返信も含め全削除
に関する話題はここに書きましょう。

返信 18 awane-photo.com  投稿日 2018/11/12(月) 08:41:15  削除
副長さま

あのレンズの場合,USB端子をひんぱんに使うわけではないので,どこかに隠してほしかったという思いはあります。マウント側でも,よかったのではないか,と。

Leicaflexは,電池の蓋だけではなく,測光窓もありますね。
当時としては案外と,「露出計を内蔵していますよ!」とアピールできたのかも…いや,そういう発想は,10年とはいわなくても5年は遅れていたかも(^^;

好きか嫌いかと言われれば,特徴的でおもしろい,好きな外見です。
ですが,当時としても,最先端の洗練されたデザインではなかったような気がします。
返信 17 スポック  投稿日 2018/11/10(土) 23:33:24  削除
awane総帥閣下

> USB端子が設けられている。
> それもレンズ正面の,いちばん目立つところにぽっかりと口を開いているのである。
まぁ、実用上不都合がある訳ではありませんし、
内部でハーネスが絡まなければ、無難な場所なのかも知れません。

たしかに「見てくれはどうでも良い」という人は多いし、
実際、見栄えを気にするような価格帯の商品でもないんですが、
「投げやり」な感じがして、何だかなねぇ。

昔、ライツが最初の一眼レフとしてライカフレックスを発売しました。
初めて見たときの印象が忘れられません。「なんじゃこれ?」
レンズマウントの上、ペンタプリズム根本の正面、
普通ならメーカーの銘板が掲げられる一番目立つところにあるのが・・・電池蓋!

そして、チョーお得な人が訳した「ライカポケットブック」の解説によると、
「非常に洗練されたボディデザインで、」とな。

念のために申し添えますが、私、このデザイン、嫌いじゃないですよ。
とても「個性的で愛嬌のある顔つき」に見えます。
でも「洗練された」はないでしょう。洗練とは対極にあるように感じます。

1954年にライカM3が発売されて、日本で最初の紹介記事が写真工業に載りましたが、
「巻戻しのセットレバーをカメラの前面にむき出しとしているのは醜悪である。」
と酷評されています。

やっぱり、コネクタとか、蓋とか、三脚穴とかは、下半身に配してほしい。
返信 16 スポック  投稿日 2018/10/24(水) 21:31:43  削除
awane総帥閣下

> 問題は,PRONEAには「裏蓋」がないことですね。
あ、そうか、画面サイズだけじゃなくて、
フィルム装填の方法も全く違っていましたね。APS
返信 15 awane-photo.com  投稿日 2018/10/24(水) 00:08:18  削除
問題は,PRONEAには「裏蓋」がないことですね。
あのへん,どこをどう分解して,ディジタルバックをひっつけているんだろう…
単純に,そういうことが気になります。
返信 14 スポック  投稿日 2018/10/23(火) 23:32:13  削除
awane総帥閣下

いいことを思いつきました。

DCS460のデジタル部を外して、
プロネアのボディに付けましょう。
そもそもAPSボディなので、ファインダーに黒枠を書き込む必要もありません。
(受光板がAPSよりちょっと大きいけど)
問題はAPSフィルムを装填しなくてもシャッターが切れるかどうかですが、
そこは上手くカメラを騙しましょう。
返信 13 スポック  投稿日 2018/10/23(火) 22:40:36  削除
awane総帥閣下

> そこで,Kodak DCS 330なんですよ ヽ(´ー`)ノ
え〜っと・・・。
プロネア用レンズを活かすデジタル一眼レフという意味では文句無しなんですが、

> ともかくコンパクトなので,マウントアダプタを使うと魅力が激減すると思うのです。
> だから「使えるけど,だから?」ということになってしまいかねないのです。
文句無しなんですけど、だから?
返信 12 れんずまにあ  投稿日 2018/10/23(火) 22:01:27  削除
なるほど、スルーしてましたがPRONEAベースの高級機、64万円。これは行くしかありませんね...
返信 11 スポック  投稿日 2018/10/23(火) 21:59:40  削除
awane総帥閣下

>> 「ないものねだり」のようにも思えますが。
> だからこそ,なんとか裏技的な方法がないかな,…ということです^^;
そうですね。失礼しました。m(__)m
閣下は「残念」とは仰っしゃいましたが、恨みがましいことは表明されておりません。

れんずの神様

> PRONEA Sならなんぼでもジャンクが転がっているので、
> 何かハーフサイズカメラのジャンクと合体できないもんでしょうか。
ハーフサイズカメラにするなら、
改造母体はAPSカメラより35mmカメラの方が簡単です。
ミラーが当たるのはハーフミラー固定にするか、
ミラーアップでファインダー別付けで対処しましょう。

すると今度は「PRONEAのコンパクトボディを活かせないだろうか?」
という話になったりして・・・(^^;

> 目下一番お手軽なのは、ソニーEマウントでしょうね...
まだ確認情報は無いのですが、ニコンZが一番のような気が。
返信 10 awane-photo.com  投稿日 2018/10/23(火) 21:59:01  削除
そこで,Kodak DCS 330なんですよ ヽ(´ー`)ノ

…なのですが,みかけませんね。DCS 315ならば,たまにeBayで見かけますけど。
(not ship for Japanが多いですが)
返信 9 れんずまにあ  投稿日 2018/10/23(火) 20:00:16  削除
IXニッコールはフィルムカメラではなかなか優れた画質だと思います。
なりふり構わないプラスチック化で質感は二の次ですが、なにしろ小型軽量で魅力的です。
ただし昨今のデジタル用レンズに較べると、今ひとつ性能に不満がないではありません。
フィルムで使ってこそと思ったので、ペンFに付けてみたわけで。
しかし、ニコンF(G)-EOSアダプタ+EOS-PenFアダプタが必要なこと、フランジバックがニコンFなので結局コンパクトな30-60が倍以上にふくれあがること、最後に30-60/3.5-5.6というスペックは、ペンF用としてあまり魅力的に見えないこと(折角付けるならIX20-60を付けようと)で、お蔵入りしている現況です。

IXニッコールはやはりPRONEAで最大機能を発揮するはずです。
ここからは妄想、空論ですが、PRONEA Sならなんぼでもジャンクが転がっているので、何かハーフサイズカメラのジャンクと合体できないもんでしょうか。
フィルム縦送り、フィルム面をどうするかなど問題山積なので、空論と申し上げます。

ニコンAPS-Cサイズデジタル一眼レフでちゃんと動けば何の問題もないのですが、そうはいきません。
目下一番お手軽なのは、ソニーEマウントでしょうね...
返信 8 awane-photo.com  投稿日 2018/10/23(火) 12:50:52  削除
>その小ささを損なわずに普通の一眼レフに使いたいというのは、
> 「ないものねだり」のようにも思えますが。

だからこそ,なんとか裏技的な方法がないかな,…ということです^^;


返信 7 スポック  投稿日 2018/10/22(月) 21:28:34  削除
> IX-NIKKOR 30-60mm F4-5.6は,ともかくコンパクトなので,
イメージサークルが小さく、バックフォーカスも短いからこそコンパクトにできた訳ですから、
その小ささを損なわずに普通の一眼レフに使いたいというのは、
「ないものねだり」のようにも思えますが。
返信 6 awane-photo.com  投稿日 2018/10/22(月) 08:36:14  削除
じつは,IX-NIKKOR 30-60mm F4-5.6は,ともかくコンパクトなので,マウントアダプタを使うと魅力が激減すると思うのです。だから「使えるけど,だから?」ということになってしまいかねないのです。

電気回路を破壊してでも,無理やりに一眼レフカメラに直接とりつけたいところですが,そうすると絞りの制御等に支障がでるんでしょうかねえ?(*´Д`)

返信 5 スポック  投稿日 2018/10/21(日) 21:52:52  削除
> X-NIKKOR 30-60mm F4-5.6は,コンパクトでありながら良好な描写をするレンズである。
> それだけに,直接,現在のディジタル一眼レフカメラに装着して使えないことが,
> あまりに残念である。使えれば,
> とても魅力的なレンズとして,大きく見直されることになっていただろうと思う。
ニコンZボディにマウントアダプターFTZを挟んで快適に使えるかも?
もし、サードパーティからフォーカスモーター内臓のアダプタが発売されたら、
オートフォーカスも効くようになるかも知れません。
返信 4 awane-photo.com  投稿日 2018/10/11(木) 18:03:14  削除
ヒガンバナの開花のタイミングについては,まったく知りません。
ただ,日照時間が影響するならば,隣接する場所で同じくらいの日当たりであれば,一斉に咲くはずです。

しかし,そうは見えない。

あとは,「地温が〇℃を下回った日から〇日後」みたいな要素もありそうですが,まったくわかりませんね(^^;
返信 3 スポック  投稿日 2018/10/11(木) 12:58:35  削除
茜空 扇かたちの シルエット 銀杏撮るなり 夕日の岡に
返信 2 れんずまにあ  投稿日 2018/10/10(水) 01:11:30  削除
それについての記載はネットではさがすことができませんでした。
素人の疑問としては、鱗茎は土中にあるのですがその深さでは全く日照はとどかないのか?
日照そのものではなく日照に伴う温度変化はどうか、あるいは赤外線と言い換えても良いかも。
そして完全暗黒にしても時期が来たら開花するのか(これは完全に体内時計のようなもので時期を決めているか)
そのあたりです。答えになっていませんが。
返信 1 スポック  投稿日 2018/10/09(火) 22:48:23  削除
> いつもの川の土手にも,ちらほらと赤いものが見えるようになった。
> ヒガンバナの季節が,やってきたのである。
> 今年の夏は,例年以上の猛暑だった。それでも秋は,きちんとやってくるのだ。
猛暑でも冷夏でも彼岸花は必ず秋の彼岸に咲きますよね。
昔から不思議に思っていたのですが、ある人から、
昼の長さと夜の長さが同じくらいになったら咲くのだと教えられました。
試しに照明を使って昼の長さを長くしたら、彼岸花はちゃんと騙された。と。
ふーん、なるほどねぇ、と感心していたのですが、
ちょっと考えてみて、やっぱり納得できません。
だって、彼岸花は夏の間ずっと土の中にいて、地表には出ていないのですよ。
葉が出るのは花が咲いた後からで、花は土の中から突然生えて来るのです。

彼岸花がどうして正確に彼岸を知るのか?
どなたかご存知の方はおられませんでしょうか?

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