不安多デジ
新規投稿者 巣歩苦  投稿日 2018/04/01(日) 19:15:16  返信も含め全削除
ロモグラフィーβ7000は新時代のデジタル一眼レフです。

日本製デジタル一眼レフはこれ以上の高画質になっても、
「旧製品とどこが違うの?」というレベルになってしまいました。
つまり需要の面から進歩が頭打ちになってしまったのです。
ロモグラフィーβ7000は発想が根本的に違います。
当たり前の写真が当たり前に撮れる時代から卒業しました。

シャッター速度や絞りはランダムに決まります。
焦点調節はシャッターが開いている間に無限から至近距離まで動きます。
たぶん「少しはピントが合った瞬間が存在する」ようになっています。
シャッターボタンを押してから実際にシャッターが動作するまでの時間は
ランダムに決まります。慣れないうちは「故障しているのではないか?」と感じます。
どんな写真が撮れるか判らないので期待より不安の方が大きいのが特徴です。
新しいカメラのカテゴリーを創造する「不安多デジ一眼」をあなたも使ってみませんか?

返信 3 町屋  投稿日 2018/04/02(月) 08:41:38  削除
発売時のキャッチコピーは,
「FOTOKINAで絶賛,話題集中!」
「邪道は許せない!のような意見は,ふぉっときな!」
返信 2 不安多自慰  投稿日 2018/04/01(日) 22:04:43  削除
「ウィーン」という音が鳴っていましたか?
私がフォトキナで見たときは「ケルン」「ケルン」いう回転音でしたよ。
でも、しばらくすると「パリ」っと割れたような音がして止まりました。
返信 1 不安多図夢  投稿日 2018/04/01(日) 20:12:40  削除
ロモグラフィーβ7000の外観が発表されました。

基本は鏡面仕上げの球形で、どこからでも顔が映るようになっていて、自分撮りに最適です。

スイッチを入れるとウィーンというジャイロ音が鳴って手の中で暴れだし、オーナーの言うことを聞かない雰囲気を高めます。
イメージキャラクターに、トールマンさんが選ばれました。鏡の中から突然あらわれて、β7000で撮影しようとするけどなかなかできないビデオクリップは、見る人を恐怖に陥れるでしょう。

ニックネーム不安多デジにちなんで、グレープ、オレンジも選べます。
発売記念に、ゴールデングレープ、ストロベリーが限定発売されますので、限定好きな方は予約されてはどうでしょうか。

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