中判トイカメラ Diana+
新規投稿者 MATIA  投稿日 2015/08/27(木) 18:18:18  返信も含め全削除
LomographyのDiana+を救出。
980円だったが,200円引きクーポンをもっていたので,780円で連れ帰る。

返信 19 MATIA  投稿日 2016/09/28(水) 05:42:51  削除
埋もれてしまうのも,それはそれでツマラナイと感じたりして f(^^;
返信 18 スポック  投稿日 2016/09/27(火) 22:48:33  削除
MATIA大元帥閣下

> なぜならば,救出したDiana F+は「ショッキングピンク」だから。
> さすがにこれを持ち出すのには,抵抗がある(^^;
東京へ出っ張るときに持って行くのはどうでしょう?
秋葉原や新宿なら、溶け込んでしまって、むしろ目立たないかも。
返信 17 MATIA  投稿日 2016/09/27(火) 19:46:37  削除
先日,八百富写真機店で,Diana F+を救出。
Diana+に,シンクロが追加されたもの。

レンズを止めるネジを受ける部品が折損していたが,エポキシ接着剤などでなんとか固定したので,たぶん使えるようになったと思う。

でも,たぶん使わない(^_^;
使うなら,以前に入手したDiana+を使う。

なぜならば,救出したDiana F+は「ショッキングピンク」だから。
さすがにこれを持ち出すのには,抵抗がある(^^;
しかし,「カメラミュージアム」に並べるには,おもしろいものかと。
返信 16 MATIA  投稿日 2016/08/03(水) 06:17:29  削除
昨日あらためて,試し撮り。
こんどはフィルムが緩まず,問題なし。
ネガを見る限りでは,やはり,まっとうな写り。
「魚眼レンズの日」に,活躍してもらおう(^^)



返信 15 MATIA  投稿日 2016/07/22(金) 08:44:09  削除
緩み止めは,まずは自分なりに試してみるつもりですが,それ以前に,「撮り終わってもフィルムを交換しない」ことが,とりあえずの対策ですね(^^;

フィルムを取りだすのは,帰宅してから暗室で(^^;
返信 14 スポック  投稿日 2016/07/17(日) 12:08:58  削除
MATIA大元帥閣下

> 緩み防止はぜひなんとかしたいところです。
kanセンセに直メールで御指南を仰ぐことをお勧めします。
kanセンセは最近、修理方法を掲示板等に書くことを控えておられます。
それは決して出し渋っているのではなく転売屋対策です。
返信 13 MATIA  投稿日 2016/07/14(木) 00:08:40  削除
kan先生

Diana+には,緩み防止はぜひなんとかしたいところです。
さいしょの1本は,ひどい目にあいました(^^;
返信 12 kan  投稿日 2016/07/11(月) 15:17:20  削除
元祖のダイアナは持っていますが、645か44なら一応普通に
使える画質ですね。シャッターの露光穴を小さくし、バネを
強化して高速化したり、緩み防止、曖昧ながらフイルム押さえ
などを付けたら・・・普通になってしまいました・・
返信 11 MATIA  投稿日 2016/06/30(木) 08:48:51  削除
スポック副長さま

>なまじ「まっとうな写り」などすれば、
>"Lomography"の値打ちが下がります。

たしかに(^^;
ともあれ今回のカブリは,たぶんLomography的にも許容範囲外だと思いますので,試し撮りはやりなおします。

6×6判の円形魚眼は,楽しそうです。
返信 10 スポック  投稿日 2016/06/29(水) 18:09:47  削除
MATIA大元帥閣下

> 激しく光線カブリしていました。
ちゃんと「幻想的な写真」が撮れましたね。
さすがは"Lomography"だけのことはあります。
なまじ「まっとうな写り」などすれば、
"Lomography"の値打ちが下がります。
返信 9 MATIA  投稿日 2016/06/29(水) 00:11:30  削除
ということで,ネガを見たかぎりでは,「思ったよりも,まっとうな写り」をしていました。
とくに,Fisheyeレンズのほうは。

ただし。

撮影後にフィルムを取り出したとき,かなり巻きが緩かったせいか,激しく光線カブリしていました。

あらためて,試運転しなければ。
返信 8 スポック  投稿日 2016/06/27(月) 22:40:20  削除
MATIA大元帥閣下

> レンズ交換がスムースにできるようになってきた。
> つまりは,摩耗してきたということか?
つまりは、馴染んできたということです。
どんな現象も良い方向に考えましょう。
それが"Lomography"の作法というものです。
返信 7 MATIA  投稿日 2016/06/27(月) 08:41:55  削除
昨日,とりあえずフィルム1本を試し撮り。
ほぼ1コマごとに,標準レンズとフィッシュアイレンズとを交換。
レンズ交換がスムースにできるようになってきた。つまりは,摩耗してきたということか?

現像は,もう1本,なにかを撮ってから。
返信 6 MATIA  投稿日 2016/06/22(水) 22:36:30  削除
レンズは,シャッターの前にありますから,大丈夫♪
返信 5 スポック  投稿日 2016/06/22(水) 21:35:15  削除
MATIA大元帥閣下

レンズ交換時の遮光はどうするのでしょうか?

まさか、
> 絞りはお天気マーク3段階と「ピンホールモード」の,計4段階。
ピンホールモードにしておいて短時間で交換してください。とか?
返信 4 MATIA  投稿日 2016/06/22(水) 18:41:27  削除
>パチンとバキッという違いがわからなさそうな怖さ

これは,とてもわかりやすい表現ですね。その通りです(^^;
返信 3 れんずまにあ  投稿日 2016/06/22(水) 17:34:18  削除
パチンとバキッという違いがわからなさそうな怖さでありますね。
とまれ、できあがりが楽しみであります。
Lomography製品の、どう写ってるのかわからない楽しみ?というのは、写真史上初めてなんじゃないかなとか。
湿板や銀板でも、データをきちんととって正しく撮影すれば再現性はあったはず。
凄く許容範囲が広い現代のフィルムをもってしても予測不能の写り、しかもそれが売りというのは、前代未聞のような。
返信 2 MATIA  投稿日 2016/06/22(水) 09:02:32  削除
ということで,Fifheye 20mmと専用ファインダーをつけたら,けっこうカッコよい。
しかし,レンズ交換が怖い。
壊してしまいそうで,怖い。
マウントはプラスチックで,回すと「パチン」と止まるのだが,そのストッパーを解除するようなものはなく,無理やりに反対に回すだけ。そういう意味では,レンズ交換は難しい。

はやく,試し撮りをせねば f(^^;
返信 1 MATIA  投稿日 2015/08/27(木) 18:23:53  削除
Lomographyのプラスチックカメラなので,たぶん「ダメダメ」なメカなのだろうと思ったが,手にもったところでは意外としっかりしている。

シャッターは1速(別にBあり)で,ボックスカメラによく見られるようなタイプ。
絞りはお天気マーク3段階と「ピンホールモード」の,計4段階。
ピント調整はゾーンフォーカス式。
そして,なによりもおもしろいのは,いちおうレンズ交換できること。

質感はまさにおもちゃではあるが,妙なギミックが満載のおもしろい機械である。
元箱,説明書など付属品も一式揃っているようだ。

いちばんすごいと思ったのは,付属の写真集。写真の内容はいかにもLomographyっぽいもので,好き嫌いが極端にわかれると思うけど,表紙にも本文にも厚い紙が使われていて,書籍としてのつくりはわるくない。また,本来のDianaコレクションを紹介するぺーじもあり,おもしろそうである。「おもしろそう」というあいまいな表現をしたのは,本文が英語なので,ちゃんと読んでいないから f(^^;

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