「マクロレンズの日」は,どうしましょう?
新規投稿者 MATIA  投稿日 2015/05/27(水) 19:48:09  返信も含め全削除
昨年は,「魚眼レンズの日」についてアイデアをいろいろいただき,10月10日に決定することができました。

こんどは「マクロレンズの日」あるいは「接写の日」を考えてみたいと思います。

どうでしょうか?

返信 15 れんずまにあ  投稿日 2018/08/18(土) 15:24:12  削除
ふくちょうさま。
PB-6Ex3連装となると、80cmくらいの全長になりますね。
いいぞもっとやれ てな感じで。
返信 14 スポック  投稿日 2018/08/15(水) 21:31:34  削除
れんずの神様

ウチにもワンセットありますよ。
PB-6Eを持って行けば、嬉しさ3倍・・・になるか!?
返信 13 れんずまにあ  投稿日 2018/08/14(火) 21:06:14  削除
マクロレンズの日とはほぼ何の関係もありませんが...
ニコンベローズユニットPB-6の愛用者(最近はごぶさただけど)です。
エクステンションベローズPB-6Eも併用し、マクロニッコール19mmで超拡大を行うことも、たまにはあります。
これもっと伸ばせんかな。とかねがね思っていましたところ、PB-6Eが500円で転がってた。
ええ、当然お持ち帰りです。
ホコリだらけをクリーニングしてたら何故安いかわかりました。レールに噛むプラ部品が割れているのです。
でもまあ高負荷を掛けねば問題なさそうです。
で、予想通り、PB-6Eを2連結は可能です。本体PB-6と併せて全長60cm超えだ。
もう暗すぎてピント見えないけど、嬉しさ2倍です。
おしまい。

ps.高性能で評判のELニッコール63mmf3.5、同スペックのフジノンE63mmf3.5と、マクロフジノン63mmf3.5(中身同じものじゃないのかなあ)、それと秘蔵っ子マクロニッコール65mmf3.5を等倍接写で比較しました。
期待に反してフジノンもうひとつ。悪くはないのですが、ELニッコールには及ばない。マクロニッコールは別格ですね。
引き伸ばしレンズって原則では等倍で使わないので、無茶なテストではあります。勿論等倍でも普通の標準レンズなどよりはるかにしっかりしています。でも元から等倍付近専用設計レンズには敵いません。
返信 12 MATIA  投稿日 2015/06/12(金) 12:57:04  削除
「接写の日」がまだ決まらないわけですが,

 FUJINON 210mm F5.6つきタチハラフィルスタンドつきキヤノンAV-1

という,遊べそうな機材が確保できた。ということです。
返信 11 れんずまにあ  投稿日 2015/05/29(金) 22:47:05  削除
クロームやアルミ無地でない白ペンキ塗装レンズというのはC社のnewFD用超望遠がはしりでしょう。
当初は、炎天下にレンズが過熱し鏡胴内部で陽炎が起きないように配慮されたもので、別に蛍石使用の高級ラインでないものもあったはずです。
まあ超望遠てのは元々価格的には青天井なのだけども。

ですから飽くまでも1950-80年代ブラックに対比するのはクロームでありましょう。
それも少数の塗装を除いて、サテンクロームメッキですよね。
クロームと言うと黒とダブってしまう。うーん、原子番号24?

われらがマミヤプレスのなかで、スーパー23と初期のユニバーサルプレスはクローム仕上げがありました。
数は少なく、また反射を考えるとブラックの方が有利と考え購入しませんでしたが、美しいとは思います。
ユニバーサル最終型は正式名称マミヤ ユニバーサルプレスブラックとわざわざ断っていますね。
返信 10 れんずまにあ  投稿日 2015/05/29(金) 22:27:51  削除
なかなか語呂合わせはダブりもあり難しい物ですね。
最初話題に出たニコンおもしろレンズ工房は印象深く、私も支持しますが、仰る通り非ニコン信者にはなんのこっちゃでもあります。
でもまあ命名は結構普遍的なのでいいのかもしれませんよ。
ぎょぎょっと20...これはもう10/10で決まったのですね。
ふわっとソフト90...2/8かな。
ぐぐっとマクロ120...9/9でもいい気がしてきました。
どどっと400....10/10はダブってしまいますね。ううむ。

ニコンならばマイクロニッコール。マイクロフィルム使用に耐えることを高らかに謳っていますね。ミクロ..3/9?
マクロニッコールもございますね。120/5.6はずっと探しています。いや大金積めば直ぐにでも替えるのだけど嫌だから。
返信 9 MATIA  投稿日 2015/05/29(金) 18:49:15  削除
副長さま

うーむ,とりあえず「黒ボディの日」「白レンズの日」は,
\(・・\)こっちへ(/・・)/おいといて,
「マクロレンズの日」「接写の日」についてもう少し意見等を集めましょう♪
返信 8 スポック  投稿日 2015/05/29(金) 12:51:37  削除
MATIA大元帥閣下

そもそも「○○の日」というのは、
○○は数が少ないとか、○○は顧みられることがないとか、
マイナーな存在に光を当てて、
たまには○○に注目してみましょうとか、使ってみましょうと、
関心を促すために定めるものだと思います。

金属外装のカメラが全盛の頃は、
クロームメッキ仕上げが広く普及していたのですが、
「カメラを目立たないようにしたい」というプロの要望に応じて、
特別に供給したのがブラックボディということになっています。
その後、一般顧客の要望を受け入れて「ブラックは3000円高」などと、
プレミアを付けて売っていた頃は、まだ「マイナーな存在」だったでしょう。
しかし、カメラの外装がプラスチックになり、
ほとんどのカメラが黒くなってしまうと「メジャーな存在」どころか、
わざわざ「ブラックボディ」と呼ぶことすら無くなってしまいます。

マミヤプレスファンクラブは基本的に、
マミヤプレスが発売されて広く使われていた時代の機材を重視しています。
その時代は、先に述べましたように、ボディーはクロームメッキが主流であり、
また、その当時から、レンズ鏡筒は黒く塗装されているのが普通でしたから、

クロは「ブラックボディの日」
シロは「白レンズの日」

が妥当であるような気がします。

ただ「白レンズ」となると、しかも、それに高い価値を感じているのは、
もっぱらC社のユーザーということになりそうなので、
マミヤプレスファンクラブでは、あまり盛り上がらないかも知れません。

> いや,いわゆる白レンズはもってないんですが(^^;
C社の白レンズは大口径超望遠系が多く、でかくて重くて高いので、
黒以外なら、たとえば「メタリックグレー」あたりまで対象を広げましょうか?
ただ、そうすると、昔のライカマウントのレンズはどうする?てなことに。
返信 7 MATIA  投稿日 2015/05/29(金) 08:49:03  削除
副長さま

>4月6日は「シロボディの日」で良いのではないでしょうか?
>同じように9月6日は「クロボディの日」ということになりましょうか。

ふと思ったのですが,「9月6日は黒ボディの日」とし,「4月6日は白レンズの日」とするのもアリな気がしてきました。

いや,いわゆる白レンズはもってないんですが(^^;
返信 6 スポック  投稿日 2015/05/28(木) 22:58:02  削除
MATIA大元帥閣下

> 9月6日を「ブラックボディの日」にしたならば,4月6日は「シルバーボディの日」になるのでしょうか?
> いや,「白」だとカメラがかなり限られてきそうな…
以下はあくまで私個人の独断と偏見によるものですが・・・

たとえば、ニコンF2にクロームメッキ仕上げのボディと黒塗装のボディが存在するときに、

F2銀 ⇔ F2黒
F2シロ ⇔ F2クロ
F2クローム ⇔ F2ブラック

と呼び分けていることが多いような気がします。
もちろん分類統計を調べたワケではなく、あくまで「そんな気がする」だけですが。
銀と言っても材質の銀ではなく、銀に近い色という意味ですから、
シロと言っても、かならずしも「白」でなくても良いように、私は思います。

ですから、
4月6日は「シロボディの日」で良いのではないでしょうか?
同じように9月6日は「クロボディの日」ということになりましょうか。
返信 5 MATIA  投稿日 2015/05/28(木) 17:45:34  削除
副長さま

> 「ブラックボディの日」を決めるときに困るかも知れません。

9月6日を「ブラックボディの日」にしたならば,4月6日は「シルバーボディの日」になるのでしょうか?
いや,「白」だとカメラがかなり限られてきそうな…

「智恵子はカメラに白が無いという、
 ほんとの白が見たいという。
 (略)
 アドボケイトの話しである。」



>「ぐぐっと寄る」「ぐぐっと被写体に迫る」という意味

なるほど,それなら納得です。

返信 4 スポック  投稿日 2015/05/28(木) 12:46:27  削除
MATIA大元帥閣下

> 「ぐぐっとマクロ」は,一部のニコン信者にしか通用しないような気が…
「ぐぐっとマクロ」は、閣下も私も信者だからそう書いただけで、
「ぐぐっと寄る」「ぐぐっと被写体に迫る」という意味でレンズ工房に限った話ではありません。

> 「まクロ」だから,うまく9月6日に結びつけられないかな,
私は個人的に、近接撮影やそのためのレンズを「マクロ」と呼ぶのには抵抗があります。
「マクロ」は「巨視」と直訳されますが、
小さな被写体に対してレンズが巨大だから巨視というのは悪しき解釈です。
閣下もそうですが、私も職業柄、「マクロ」という単語を、
部分的ではなく全体的、局所的でななく大局的、という意味合いで使います。
一箇所に注目するのでななく一歩下がって全体を眺めるのが、巨視的に見ることだと解釈しています。
ですから、小さな被写体に近寄って撮るのなら「マイクロ」でしょう。

「まぁいいクロ」と言えば、どちらにせよ9月6日なので同じことですが、
「ブラックボディの日」を決めるときに困るかも知れません。
返信 3 MATIA  投稿日 2015/05/28(木) 06:47:27  削除
「ぐぐっとマクロ」は,一部のニコン信者にしか通用しないような気が…

「まクロ」だから,うまく9月6日に結びつけられないかな,と考えてはいましたが,いまひとつ納得できずです。

返信 2 スポック  投稿日 2015/05/27(水) 23:01:39  削除
揃目シリーズ

6月6日はロクロクの日(中判写真週刊)
7月7日は天体写真の日(七夕ですから)
8月8日はスナップ写真の日(パチパチ)
9月9日は接写の日(ぐぐっとマクロ)
10月10日は魚眼レンズの日(ととの日)

で、どうでしょう?
返信 1 スポック  投稿日 2015/05/27(水) 22:05:43  削除
ぐぐっとマクロということで、9月9日はどうでしょう?

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